2014年が終わる ― 2014年12月27日
ひさしぶり。
心は上昇志向だが、転職して働くこと以外何もできなかった。日課の新聞を読むことさえできないことが多く、中国語や英語の新聞を読むことなどやはりできなかった。そうやって、いい年して自己肯定感は下がっていく。30歳を過ぎたころから自信喪失感が徐々に強くなってきた。自分の弱さや負けを安易に受け入れるようにもなってきた。子供が成長してきて父親の役割を演じることが必要なときは偉ぶったりもするのだが、会社では迫力のない人に過ぎない。
家いじりのたしになればと思い、第二種電気工事士の資格を取りたいというそういう意気込みが芽生えてすgに本を二冊買ったがまったく読めなかった。本屋で金を支払った瞬間、自分の中で無意識にうちに自己満足していたようだ。どうしてこんなに興味が続かないのだろうか。
私ができていることは毎朝起きて会社に行って働くことだけだ。冬になりジムも行かなくなった。ただ一つ、できていること、ただ職場に行き単純労働で汗をかくことだけだ。これ以外今年できていることはない。気持ちはあるのだが、その気持ちの軽いことよ。毎晩1時間から2時間の残業をこなしてあとは食べてテレビやネット閲覧して寝るだけ。
こんどこそ、2015年、変えたい。もう少し、必死で生きてみたい。40も過ぎると疲れもでてくるのだが、だからなおさら、必死で生きてみたい。新年早々、息子も生まれるからこそ、自信を復活させたい。
心は上昇志向だが、転職して働くこと以外何もできなかった。日課の新聞を読むことさえできないことが多く、中国語や英語の新聞を読むことなどやはりできなかった。そうやって、いい年して自己肯定感は下がっていく。30歳を過ぎたころから自信喪失感が徐々に強くなってきた。自分の弱さや負けを安易に受け入れるようにもなってきた。子供が成長してきて父親の役割を演じることが必要なときは偉ぶったりもするのだが、会社では迫力のない人に過ぎない。
家いじりのたしになればと思い、第二種電気工事士の資格を取りたいというそういう意気込みが芽生えてすgに本を二冊買ったがまったく読めなかった。本屋で金を支払った瞬間、自分の中で無意識にうちに自己満足していたようだ。どうしてこんなに興味が続かないのだろうか。
私ができていることは毎朝起きて会社に行って働くことだけだ。冬になりジムも行かなくなった。ただ一つ、できていること、ただ職場に行き単純労働で汗をかくことだけだ。これ以外今年できていることはない。気持ちはあるのだが、その気持ちの軽いことよ。毎晩1時間から2時間の残業をこなしてあとは食べてテレビやネット閲覧して寝るだけ。
こんどこそ、2015年、変えたい。もう少し、必死で生きてみたい。40も過ぎると疲れもでてくるのだが、だからなおさら、必死で生きてみたい。新年早々、息子も生まれるからこそ、自信を復活させたい。
自己肯定感 ― 2014年12月29日
子育てでよく語られる「自己肯定感」だが、本当に必要な人は小さい子供たちだけだろうか・・・いや、子育てに関わりだしたわたしたちアラフォ世代にも必要な気がするのだ。特にわたしのようにここ数年自己喪失感を経験している者にとってはこの自己肯定感の回復は子育てを行っていくうえでも大切なものであると考える。
ではこの自己肯定感とは何なのか?
ではこの自己肯定感とは何なのか?
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