保育園、園長の醜さを暴露した ― 2013年06月15日
保育園のお菓子代、時間延長代、写真代など、現金を領収書なしで手渡しすることがよくある。この前、妻がたまたまちょっきり代金を渡すことができずに札で料金を支払ったが、案の定、お釣りがなくて、こんど返してもらうということになった。そしてまた新しい支払ものができたのでこの前のお釣りで充当してくれるようにいったところ、「お釣りはお返ししたはずだ」ということで、保育園のほうではもう一度帳簿などを見たところ過不足なく精算がされており、お釣りは発生していないという。だから妻にはお釣りは返した。こういうことは信頼関係だからとまでいったのはまさにそこの園長なのだが、彼女に妻は支払って、お釣りがないことを私が再度電話で繰り返したところ、謝罪などなくなんとなく認めるような感じでなんとなくという感じで終わりそうである。
だいたい、殴った本人は覚えていないことが多いもので、殴られた方は決して忘れないように、お釣りをもらっていないと保護者がいっているのだから、それは帳簿を見るまでもなく、120%信頼に足ることである。にもかかわらず、帳簿でみたら過不足がない、代金はお釣りがでないようにだしてほしいとか、信頼関係とはほど遠いことを口にしながら、お釣りを返しそこなったことに対する反省の弁はまるでない。日本人の質のレベルが下がっている。まるで教育はとはかけ離れた単なる商売をしているように代金を請求しようとするあの糞汚い園長の顔を思い出すと徹底的に攻撃したくもなるが、宝宝や家族のため、いまはやめておこう。
だいたい、殴った本人は覚えていないことが多いもので、殴られた方は決して忘れないように、お釣りをもらっていないと保護者がいっているのだから、それは帳簿を見るまでもなく、120%信頼に足ることである。にもかかわらず、帳簿でみたら過不足がない、代金はお釣りがでないようにだしてほしいとか、信頼関係とはほど遠いことを口にしながら、お釣りを返しそこなったことに対する反省の弁はまるでない。日本人の質のレベルが下がっている。まるで教育はとはかけ離れた単なる商売をしているように代金を請求しようとするあの糞汚い園長の顔を思い出すと徹底的に攻撃したくもなるが、宝宝や家族のため、いまはやめておこう。
最近のコメント