DIY ― 2014年05月02日
27日から連休に入っているが、宝宝の送り迎えぐらいで特に何もやっていなかったが、押し入れや納戸の整理をやろうと思い物を全部出したりして気づいたのが、この納戸には何も棚がなく縦に空間がたくさん余っており非常にもったいない仕様になっていたことだ。
それで、クローゼットの備え付けの棚を参考に縦に広い納戸に棚を付けることにしたのだ。最初は例のごとくネットで既製品を探したりして、デボレールなんかやよくあるスチール製の棚にしようかとも思ったが、やはりここはせっかく自己所有の一軒家に住んでいるのだから自分の手によるDIYすることにした。
石膏ボードなどでまずはお決まりの下地さがしで壁をつつきまくってさがした下地に幅45センチの棚受けをつけることができそうなことを確認できた。
自分の家とはいえ、壁にくぎをさすことに抵抗がないわけがない。新築でまだ1年もたっていない真っ白な壁に穴をあけることには勇気が必要であるしかし、このままの納戸ではあまりに使い勝手が悪すぎる。最初から棚をつけていればこの手間もいらないものではあったが、逆にポジティブに言えば、何もなかったからこそDIYを始めることができるきっかけをつくってくれたともいえるのだ。
我が家にはもう一つ駐車場の1台分が砂利のままというのがある。半分はちゃんと駐車場としてコンクリートで整備されていたのだが、半分は砂利敷きである。一体これでどれだけ手間や時価そしてコストを削減できた知れないが、そこも施工しておいてほしかった・・・しかし、これもある意味、我家の拡張性と自由度を高めているともいえないこともない。さすがに自分で駐車場を施工する勇気まではないが、例えば、定年までいけば、車が一台になって、いまの砂利に花や植木を植える庭ができるのだ。もし、コンクリートで固めてしまえばその可能性はなくなることなのだ。
それで、クローゼットの備え付けの棚を参考に縦に広い納戸に棚を付けることにしたのだ。最初は例のごとくネットで既製品を探したりして、デボレールなんかやよくあるスチール製の棚にしようかとも思ったが、やはりここはせっかく自己所有の一軒家に住んでいるのだから自分の手によるDIYすることにした。
石膏ボードなどでまずはお決まりの下地さがしで壁をつつきまくってさがした下地に幅45センチの棚受けをつけることができそうなことを確認できた。
自分の家とはいえ、壁にくぎをさすことに抵抗がないわけがない。新築でまだ1年もたっていない真っ白な壁に穴をあけることには勇気が必要であるしかし、このままの納戸ではあまりに使い勝手が悪すぎる。最初から棚をつけていればこの手間もいらないものではあったが、逆にポジティブに言えば、何もなかったからこそDIYを始めることができるきっかけをつくってくれたともいえるのだ。
我が家にはもう一つ駐車場の1台分が砂利のままというのがある。半分はちゃんと駐車場としてコンクリートで整備されていたのだが、半分は砂利敷きである。一体これでどれだけ手間や時価そしてコストを削減できた知れないが、そこも施工しておいてほしかった・・・しかし、これもある意味、我家の拡張性と自由度を高めているともいえないこともない。さすがに自分で駐車場を施工する勇気まではないが、例えば、定年までいけば、車が一台になって、いまの砂利に花や植木を植える庭ができるのだ。もし、コンクリートで固めてしまえばその可能性はなくなることなのだ。
DIY 納戸に棚 ― 2014年05月02日
材料は近所のホームセンターで購入。納戸の幅1210ミリだったが、棚受けの既製品が1200×450×18(ラジアタパイン集成材、2500円)というのがあったのでそれをそのまま使うことにした。材料費カット代は約1万円ほどかかった。もし人に頼めばこんなに安くはいかないに違いないし、何より自分でやるという、代えがたい大切な行為をえることはできないのだ。自分でやれそうな部分はこれからもやっていきたい。例えば、テレビ周りの壁収納とかいいかもしれない。ニッセンなどで売られているが、なんか今日の初歩的で稚拙な作業ではあったが、自信がついたのも確かである。寸法を測りそれをもとに木材をカットしてもらうことや自分の電気ドリルを使って作業をやったことも非常によかったと思う。

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