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PK決めるの当たり前2013年06月05日

 先日のオーストラリア戦、東京の交差点でファンが大騒ぎするほどの試合だったのだろうか?私が現在身を置く大手自動車部品工場ではほとんどが興味ない。私がサッカーの話をふっても皆が皆ほとんど興味なし。工員ってそんなものなのだろうか。代表戦ぐらい興味を持ってだれもが見ていると私は思っていたのだが、そういうわけでもないことが今回よくわかった。ほんの一部の者たちだけが期待してみているのだ。
 そして、試合は相変わらずふがいない試合ぶり。メディアは一斉に勝利を祝ってワールドカップ出場おめでとう一辺倒だが、点はまったく入らないし、いつものようにフォワードは精彩を欠くし、PK決めて大喜びで、PK決めるのは当たり前でしょ、これってレベルが低すぎる。キーパー正面に蹴るのは度胸がいい?精神力が強い?そんなとこほめていったい日本サッカーは強くなるのだろうか?
 本選に出ても間違いなく勝利することはできないとそう思った。

汉语口语速成 中级扁2013年06月09日

すぐに調子に乗ってこの手のシリーズを3冊まとめ買いしてしまった。日本の業者に頼んだ。29元が1800円ぐらいで売られている。初級編と違って、中級以上はまだわたしの実力では難しいが、本気でやるならこれらを突破する必要がある。英語やハングルならこの程度ならスラスラ読める(だけ)だろうが、中国語ではまだ知らない単語がけっこうある。会話の練習にはまずは初級編のやさしいテキストでいい。難しいやつで講義を受けると時間がかかりすぎて効率も悪い。日常会話ができればあとはもっと難しい読解や作文がちゃんとできるように訓練することが肝心だ。あと1年と少しの期間工の間で使える技量まで高める必要がある。1年後はHSK6級も受けねばならない。社員試験とか登用とかいろいろ考えたが、老婆の勤める工場主によっても、40代では採用するには微妙であるということだった。まして大手自動車メーカーで私が採用されるのはまずないということは自明とまではいいきれないが極めて難しいことには違いない。36歳の登用はあっても40歳では聞いたことがない。そういう現実も受け止めて、もう数学の練習はしないことにした。好きな中国語を使えるレベルまでもって行きたい。これが失業したとき就職で使えるものであるかどうかは怪しいがHSKなども取得してアピールできるようにこっち、中国語で勝負するつもりである。期間工は最後の満期まで勤めるが、それは源泉徴収を2年分もらうためでもある。零細企業に行ってもマイホームはあきらめたくない。住宅ローンの申請にはその紙切れが必須である。なので書類集めのためにも
満期までいるつもりである。そうすれば、あと1年もすればほかの歯車も動き出す。例えば、ここのアパートは5年契約もちょうど満期だし違約金の心配もなくなるし、あおぞら銀行の5年定期もちょうど7月で満期だし、来年は良くも悪くも前に歯車が動き出す年になりそうだ。

保育園、園長の醜さを暴露した2013年06月15日

 保育園のお菓子代、時間延長代、写真代など、現金を領収書なしで手渡しすることがよくある。この前、妻がたまたまちょっきり代金を渡すことができずに札で料金を支払ったが、案の定、お釣りがなくて、こんど返してもらうということになった。そしてまた新しい支払ものができたのでこの前のお釣りで充当してくれるようにいったところ、「お釣りはお返ししたはずだ」ということで、保育園のほうではもう一度帳簿などを見たところ過不足なく精算がされており、お釣りは発生していないという。だから妻にはお釣りは返した。こういうことは信頼関係だからとまでいったのはまさにそこの園長なのだが、彼女に妻は支払って、お釣りがないことを私が再度電話で繰り返したところ、謝罪などなくなんとなく認めるような感じでなんとなくという感じで終わりそうである。

 だいたい、殴った本人は覚えていないことが多いもので、殴られた方は決して忘れないように、お釣りをもらっていないと保護者がいっているのだから、それは帳簿を見るまでもなく、120%信頼に足ることである。にもかかわらず、帳簿でみたら過不足がない、代金はお釣りがでないようにだしてほしいとか、信頼関係とはほど遠いことを口にしながら、お釣りを返しそこなったことに対する反省の弁はまるでない。日本人の質のレベルが下がっている。まるで教育はとはかけ離れた単なる商売をしているように代金を請求しようとするあの糞汚い園長の顔を思い出すと徹底的に攻撃したくもなるが、宝宝や家族のため、いまはやめておこう。

変わりたいあなた そして わたしも2013年06月26日

 何かに出くわしたら、例えば、人でも本でも、なんかいまの殻をぶち破って変われるような気がする。でもすぐに疑問がわくのは、「変わる」って一体何のことを言っているのか?そう私も思うのだけど常に変われるような気がしながら生きているような気がする。実際は変われる機会に巡り合えるように読書はしていないし、人との付き合いも皆無に等しい。むしろ人付き合いは拒んでいるぐらいである。実生活ではこのようなちんけな生き方をしながらも自分を世に晒してみたいという欲求がある。そんな気持ちを満たしてくれるものがあった。フェイスブック。このアサヒネットでもいいのかもしれないが、こういういいものがあった。仕事で疲れて昔みたいに夜遅くまでチャットしたりすることもなくなって久しいのだが、自分を世に晒して刺激を得るのはネットを活用するのは今の時代ごく自然である。
 そこでまずいまあるフェイスブックでプロフィールを自己満足に基づいて赤裸々に記す。職業とか年齢とか家族関係とかわかりやすく書いていく。いまの期間工の仕事についてもどんどん書いていく。おそらく、職場内でも知られる可能性も十分あるのだが、キーポイントは、すべて英語か中国語で記していくということだ。いまのオンライン中国語教室のことや職場のこと、妻のこと、宝宝のこと、すべて英語で、いわばふだん思っていることを日記風に書いていくことになるだろうか。できたらほんとに始めたい。フェイスブックにアクセスしてさあ始めよう。ただし英語で。